4険、不動産業界からも定評がある高い品質と実績で、「相続・事業承継ならランドマーク」というブランディングが確立し、今に至ります。このように相続・事業承継に強みを持ちつつ、法人税や所得税、消費税などの領域でも実績を伸ばしており、相続対策とその他の領域の売上比率は5:5と、確かなコンサルティング力を武器に、幅広いニーズにお応えしています。ニーズに応え拠点・人員を拡大現在では、東京、埼玉、神奈川、千葉に12カ所の税理士事務所、3カ所の行政書士事務所を構え、総勢650名の社員で事業を展開しています。いずれのオフィスも駅からのアクセスがよく、社員の平均年齢は30代前半、男女比率は4:6。コンプライアンス重視の組織運営を徹底し、事務所ごとに課を組んで内部統制を図っています。2022年に武蔵小杉のタワープレイス14階に事務所を開設し、2024年には18階に増床。同年5月に新横浜から徒歩1分の好立地に座席数130席と当社最大規模の新拠点を設置しました。これらの事務所はデザイン性の高い洗練されたオフィス空間となっており、「税理士事務所らしくないですね」とお客様が驚かれることもあるほどです。今後も需要の高まりが見込まれる相続対策には新横浜、武蔵小杉と新宿を中心に対応し、担当者を集約することで情報共有をさらに促進していきます。闊達な組織運営を目指して拡大した組織の強化を図るうえで重要になるのは、リアルタイムの情報共有と社員のモチベーションアップです。そのため各拠点を結ぶテレビ会議システムを導入し、毎朝30分間、全拠点朝礼を行うことで、すべての社員が同じ意識を共有できる体制づくりを行っています。また、顧問先を訪問するすべての社員にiPhoneとiPadを支給。社内の税理士、上司、内勤がオンライン上で同席し、3名以上の体制でお客様対応を行っています。そのメリットは、コンプライアンス重視の面談が実現できること。また疑問点を持ち帰ることなくその場で解決でき、同時にデータ入力などの社内処理に着手できるので残業削減にもつながっています。風通しのよい職場風土づくりも重視しており、お互いの名前を「さん」づけで呼ぶようルール化しています。代表の清田のことも、社員全員が「清田さん」と呼びます。公平な評価制度により頑張った人がきちんと評価される組織となっているため、後から入社した年下の社員が、先に入社した年上の社員を指示するケースもありますが、そういったわだかまりの解消にもなっています。なお、相続のご相談は対面で行うことが多いため、対人能力を磨く意味でも、敢えてリモートワークを導入していません。また社内の人間関係を円滑化するために、上司と部下が会社の費用で飲みにケーションできる“さし飲み”や懇親会、社員旅行などの機会も多く設けています。離職率5%以下も実現社員教育や研修へ積極的に投資「人がすべて」という創業以来の理念に基づき、入社後の教育・研修には多大な投資をしています。毎月税理士の中途採用を行っているのに加え、新卒採用も積極的に行っており、2024年卒は48名、2025年卒は53名、2026年卒は61名を採用。これだけ多く採用できるのは教育システムを整備しており、育成に自信があるからです。例えば、税務業務の経験のない新卒社員は、150時間の座学研ランドマーク税理士法人創立 平成9年 代表社員 税理士 清田 幸弘所在地 東京都千代田区丸の内2丁目5番2号三菱ビル9階Tel 03-6269-9996URL https://www.landmark-tax.com/CORPORATE DATA[採用HPはこちら]ラウンジ
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